手帳・システム手帳の使い方・選び方

数十種類ほどの手帳の中身を調べ、手帳・システム手帳の使い方・選び方をまとめました。様々な所で調べた使い方・活用術と手帳を選ぶポイントをまとめ、INDEXにのせています。やる気がでない、仕事をやりたくない、仕事ややることを整理したいと思っていた自分が、それを改善する手帳・システム手帳の使い方をまとめています。

   

手帳の選び方

何を基準に選んだらいいのか分からない、数が多すぎて調べるのが面倒、という方。
目的や用途を絞るだけで、候補の手帳は定まってきます。

いろいろな手帳一覧

30種類以上の手帳を用途別に分類・一覧! d(^^)

手帳活用術一覧

何か面白い使い方はないか?という方はこちらをどうぞ ^^

   

お知らせ


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脱社畜ブログが面白い


またもやブログに広告が出るようになっているのを忘れていました。



とりあえず、記事アップさせて広告を消します。(笑)



興味のあるものを続きもので書かないと続かないかな~と思い、前々から面白く、かつ興味のある脱社畜をテーマに少し書こうかな?とも思います。


元となっているブログは「脱社畜」で検索するとすぐにわかるかと思いますが、タイトルが「脱社畜ブログ」だったと思います。



こちらは、会社の労働条件や年功序列などをテーマに書いていますが、自分はじゃあ何を手帳に書いていけばいいのか?について書いていこうかと・・・。



企画倒れにならなければいいのですが・・・・。(大笑)



まあ、これでページ移動しても表れる広告は消えるでしょう。^^;)

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| 脱社畜 | 17:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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血便と月曜日の朝に元気に出社する方法から考える共通点


ブログやニュース記事で少し思ったことがあったので、記事にします。1つめはある社員の方が、血便が出て潰瘍性大腸炎だった・・・という話です。



その人が言うには、薄給なので医療費が辛いと書いていたのですが、「もし仕事のストレスで大腸炎になったのだとしたら、仕事からどれだけのものを受け取っての代償になるのだろうか?」と思った次第です。



どういうことかというと、まず仕事から受け取れるもので、プラスのものは給料と仕事を達成させた充実感、他にも一生のつきあいになった友人・・・とかあるかもしれません。



逆にマイナスのものは仕事によるストレス、健康被害?医療費・・・とさんざんです。(大腸炎の原因が仕事のストレス・・と仮定しています。)



続いて、もう一つの「月曜日の朝に元気に出社する方法」に関するニュース記事なのですが、こちらは、月曜日の朝にクレジットカードの明細書を確認すると、行きたくなかった会社に行く気になる・・・というものです。



この人は仕事のストレスからカードでよくショッピングをするので、クレジットカードの明細書の金額がすごいことになるそうです。



そして、その金額を知ると、会社に行きたくないけど、仕事をしよう・・・という気になるようです。



しかし、仕事のストレスを忘れるためにする買い物のためにお金を稼ぐ(=仕事をする)って、何かおかしいと思いませんか??



ひどい自転車操業、もしくはラットレース??です。



本来、こういう仕事に対する考え方、選び方などは学校教育で教えるべきだと思うのですが、今から学校教育に文句をいっても始まりません。(将来のために文句を言うことは意義があると思いますが)



仕事に対する自分の想い、上で上げたプラスからマイナスをひいたもの・・・などを手帳に毎日、積み重ねるように書いていくことは、大事なことだな・・と思った次第です。



| 脱社畜 | 07:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「通勤時間が86分で長い」は甘いか?


先日、「通勤時間86分で長い」と言っているようじゃ甘い・・・というようなニュース記事を見ました。



もうちょっと正確に言うと、長い通勤時間は有意義か?苦痛か?という話の中で、86分で長いと言っているようじゃ甘いという意見の人もいる・・・という内容でしたが。



この記事を読んで、まず自分が考えたことは、通勤時間86分で雇用契約を結んでいることになっているんだよな~ということです。



会社と個人(自分)は雇用契約を結んでいるわけですから、会社から通勤時間86分になるような職場に配属されたときに、異論があるなら上司なり労働組合なりに言わなければ、黙認したこと(黙って受け入れたこと)になります。



それが嫌なら反対の意思を明確に表示しましょう。しかし、仕事ができない(もしくはできないと会社から思われている)場合、文句を言ったら出世にひびくことにもなります。



そういう苦しい??立場にいるのが、従業員です。こちらの意見を通したければ、正規の手段をとって、出世にひびくかもしれないリスクを負ってでも、意志表明しなければいけません。



場合によっては、裁判や労働基準監督署?への報告・相談などもいるでしょう。



上にいる人間から、ただ「お前は甘い!」という言葉を受け入れているだけでは、人生がどんづまりになる可能性が出てきます。



もちろん、だからといって、いきなり勝算もなしに直談判などはしない方がいいでしょう。



まずは勝算があるのか?別の道はないのか?を模索することが先です。まずは、手帳に

  • 86分の通勤を受け入れるのか?
  • 嫌なら自分の立場・収入を危険にさらしてでも上に反対を言いに行くのか?

を考えて、勝算がない・・・と判断したら、甘んじて自分の意思で通勤86分を選んだ・・・と考えましょう。(実際、自分の意思で選んでいますし・・)



ただ、それでは、あまりにも悔しい!!という場合は副業や投資について、本気で考えてみても良いでしょう。



最近ではかなり初期投資を抑えて、実力をつけながら、少しずつやっていくことができます。



失敗して数百万の借金を負う・・・とかいうことはありません。それでいて、月数万円から月十数万円のお金を稼いでいる人もいます。



そこまでいったら、本格的に副業を本業にすることを考えても良いわけですし、人生の選択肢は広がっていくかと思います。



ただ、この最初の月数万円が中々、難しかったりするのですが・・。^^;)



いろいろと勇ましいことを書きましたが、会社に逆らうのは、その人の人生にとって、あまりにも非効率なような気もします。



それだけの勝算と勝った時のメリットがあるのなら別ですが。



今は、ネットも発達していろいろとあるので、まずは調べてみて、手帳に書き留めていくのなんか良いのではないでしょうか?


| 脱社畜 | 09:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「仕事を選べる立場ではない」はその人の人生を極端に狭める


部下(特に新人)が上司に「こういう仕事がやりたいわけじゃなかった・・」とかいう時に、この「仕事を選べる立場じゃない」という人がいます。



まあ、新人が言う場合は、上司の言うことに理があるでしょう。ケースバイケースなのですが、こういうニュース記事などから考えたことがあります。



それはこういう「仕事を選べる立場じゃない」と自己評価を低くして、低収入、重労働を受け入れてしまう人がいることです。



実にもったいないことだと思いますが、今は昔と違って、インターネットが発達し、個人でもサラリーマンの月収分を稼ぐことが可能な時代となりました。



もちろん、簡単なことではなく、何年もかかるかなり難しいことですが、平日の夜や休日を使ってやってみる価値はあると個人的には思います。



少なくとも、自己評価を下げてあきらめるよりは、ずっといいと思います。



いろいろな情報を調べて、わかりやすく書いてまとめてブログなどに投稿していくだけです。



それでアクセス数などが増えてきたら、広告をはってみたりすると良いわけです。



もちろん、それだけでは、月に数百円とか(もしくはそれ以下)稼げなかったりするかもしれませんが、何かが変わるかもしれません。



よりアクセスを集めるためには、どうしたらいいか?より報酬額の多い広告はどんなものがあるのか?などを調べてブログなどを作ってみるのもよいでしょう。



| 脱社畜 | 09:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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考えていることを言語化する訓練をさせないのは社畜にするため?


今回は、ちょっと論理が飛躍する話なのですが、自分が考えていることを言語化することって、人生でかなり大事だな・・・と思うことがありました。


特に人生設計や自分の夢などを考えるときに。ところが、いざ紙に書いて言語化させようとすると、言葉が抽象的になったり、うまい言葉が出てこなかったり・・・で、うまくかけなかったりするのです。


なんで学校の教育で、こういうことに時間を割いてやらなかったんだろう??と思ったのですが、もしかしたら、自分で考えて動くような人間を作りたくなかったからではないか?と思ったわけです。


どういうことかというと、昔(1970年から1980年代?)の組織は、上のいうことを「ハイハイ」といって、聞く人間が欲しがられたそうです。


そうやって、自分の手足になる人間を重宝したので、そういう人間をとるようになり、そういう人間を優秀な学生とするようになり、そういう「優秀な」学生を育成するように教育が変化したのかも?・・と。


かなり穴だらけで暴論ですが、影響がなかったとはいえないのではないか?と少し思ったりします。


今、これを読んでいる人がどういう人かは、わかりませんが、「俺(私)の人生、こんなはずじゃなかったのに・・」と思われている方は、


自分の考えている不満、望み、望みを達成させるために、どんな対策をとらなければいけないのか?を考えて、紙に書いてみるのも良いかもしれません。


最初は、あまりに抽象的で短いものになるかもしれませんが、積み重ねていくうちに練磨されて自分の人生のイメージを詳細に書き記したものになっているかもしれません。




| 脱社畜 | 09:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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