手帳・システム手帳の使い方・選び方

数十種類ほどの手帳の中身を調べ、手帳・システム手帳の使い方・選び方をまとめました。様々な所で調べた使い方・活用術と手帳を選ぶポイントをまとめ、INDEXにのせています。やる気がでない、仕事をやりたくない、仕事ややることを整理したいと思っていた自分が、それを改善する手帳・システム手帳の使い方をまとめています。

   

手帳の選び方

何を基準に選んだらいいのか分からない、数が多すぎて調べるのが面倒、という方。
目的や用途を絞るだけで、候補の手帳は定まってきます。

いろいろな手帳一覧

30種類以上の手帳を用途別に分類・一覧! d(^^)

手帳活用術一覧

何か面白い使い方はないか?という方はこちらをどうぞ ^^

   

お知らせ


   なし

2014年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年09月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

体調不良の理由を手帳にメモ


先日、原因不明の体調不良に見舞われました。



体調不良といっても、仕事に対する集中力が、どうにも上がらない・・・という程度のものなのですが、



あまりにもやる気にならないので、「何故だろう??」と座ってじっくり考えてみました。



・・・で、出てきた結論は「睡眠不足」です。^^;)単に寝る時間が短かったのなら、すぐにこの結論に至るのですが、今回はそういうわけではありません。



それなりに寝ていたのに、そういう結論になったのです。



じつは前日、寝ていた状態を思い出すと、「そういえばトイレにいきたくて、午前3時ぐらいに目が覚めたな・・、でも寒いし、面倒くさいし・・で、そのまま寝たんだっけ・・・」ということと「いつもより寒かった」ことを思い出しました。



・・・で、そのせいで熟睡できなかったんじゃないか?という結論に至ったわけです。



今は夜は暑く、朝は寒い・・・という状態が続くので、もう一枚、脇に掛け布団を用意して寝ればよかったわけです。



あとは、寝る前の飲み物を控える・・・ということもやっておいたほうがいいでしょう。



かなり真面目に考えないと、この結論に至らなかったので、ちょっとの体調不良でも真面目に考えて、手帳にメモするのも悪くないな・・・と思った次第です。^^;)


スポンサーサイト

| 自分らしさ | 09:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

朝日新聞をこれまで購読していた人


朝日新聞の捏造記事問題が、今、燃え盛っているところですが、昔の人でも「朝日新聞は絶対読まん!!」



とわかっていた人もいたのに、「どうして、今まで読んでいた人は朝日新聞を読んでいたのだろう??」と疑問に思います。



昔の朝日新聞を読んだことがないからわからないので、なんとも言い様がないのですが、そんなにほかの事で魅力的なことが書かれていたのでしょうか?



昔は、新聞が「世間を知る貴重な情報源」と思われていましたが、今ではすっかり一部の人間がおいしい想いをするためのプロパガンダ(情報操作)のための道具・・・



ということがわかったので、部数もすっかり減っているそうです。



今もネットの使えない人だけが、おそらく購入しているのでしょう。



新聞は広告収入が大きいようですが、部数が減れば、広告も減ってくるでしょう。



国民が正しい情報を得られるようになった今の情報形態はありがたいことです。^^



| 日本の国際情勢 | 08:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

甘いものを際限なく欲しがる理由が深かった


最近、健康的に痩せる方法について、調べていることが多いのですが、その中で「甘いものを際限なく欲しがる理由」で面白いものがあったので、書こうと思います。



疲れたときに、甘いものを欲しがるのは、エネルギーである糖質を欲しがっているから・・・というのが、今までの自分の考え方でした。



しかし、自分が調べたところでは、実は「ビタミンCを体が欲しているから」という理由が書かれていました。



なぜ、そういうことになるのか?というと、人類は、今みたいに豊かになる前は、食べ物を確保するのも難しい時代でした。



そんなときの貴重な食料が果物だったのです。果物にはビタミンCが豊富に入っており、果物は甘いです。



ですから、体がビタミンCを欲するときは、甘いものを欲しがるように、体ができている(進化した?)ようです。



しかし、最近の甘いもの(お菓子など)はビタミンCが入っているとは限りません。



ですから、甘いものをとってもビタミンCを欲して、さらに甘いもの(ビタミンCがはいった果物)を欲するようになるそうです。



今まで、甘いものが欲しくなるときは、お菓子を食べたりしていましたが、どことなく何か足りない感じもしていました。



もしかしたら、そのときはビタミンCが足りなかったのかもしれません。



・・・さらにいうと、甘いものを摂るとそれをエネルギーに変換するのにビタミンB1もなくなるため、ビタミンB1も不足しがちになるそうです。


ビタミン不足の原因、症状、病気とその改善法をまとめたブログ



| ダイエット | 08:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

「在韓米軍って2015年に撤退するのか?」を手帳にメモ


2chまとめ記事だけど、それによれば在韓米軍は2015年11月末までには撤退する、と既定路線で語られているのに、



ニュースでは「アメリカ議会は在韓米軍の撤退も議論する必要がある」と、「今更議論??、もう決定事項でしょう??」と思わせる記述も出てきます。



一体、どちらが本当なのか?一応、もう少し具体的に書いておくと、2chまとめでは、



在韓米軍は2015年末までに陸軍は完全撤退で、海軍と空軍は在韓のアメリカ人を有事が発生した際に助けるためだけに、残す・・・という話です。



仮に北朝鮮が攻めてきても韓国の代わりに米軍が戦う・・・ということは、ないそうです。



統帥権??とかいう、おそらく「攻め込まれたときに戦争するかどうか?」を決める権利も韓国に帰すとか・・・。



(注・・・統帥権の説明は本当に想像だけで書いています。しっかりした知識を知りたい方は信じないでください。m(_ _)m



まあ、このように期日がわかっているものの真偽は、そのときになったら真偽がわかるので、



手帳、ブログにメモをしておけばわかるし、そのときの楽しみにもなるので、メモしておこうと思います。


| 日本の国際情勢 | 09:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

エリツィン大統領のときに北方4島は還ってこなかったのか?プーチン大統領の訪日は実現するのか?を手帳にメモ


最近、ウクライナ情勢でプーチン大統領の訪日があやしくなってきた、という論調が出てきました。



北方領土の返還を実現するためには、ロシアに強力なリーダーシップを持つ指導者がいるときに、うまいこと交渉に成功するか?



エリツィン大統領のときのように、ソ連分割のときに、うまいこと交渉するか?といったことしか思いつきません。



エリツィンのときの政治情勢が全然わからなかったので、なんとも言えないのですが、「なんであのとき、北方領土4島も取り返さなかったのだろう??



多少、大きな経済協力をしてでも、取り返しておけば・・・」と残念に思ったりします。



当時の政治家が、そういうことをあまり考えていなかったのでは??と思ったりもしますが・・。



昔のことは今からではどうしようもないので、今回、プーチン大統領との会見で、その方向は進むのか?ということは、
重要だったのですが、例のマレーシア航空旅客機撃墜で、すっかり風向きが変わりましたね。



どう考えてもロシアが供与した武器で、新ロシア派が誤撃墜?したんだろう、というのが自分の考えですが、プーチンはウクライナがやったという主張を強硬に押し通すようです。



こういうことって、絶対、後になるとどう考えていたか?を忘れるものです。



この北方4島の問題も重要なのですが、少し長くなったので、この続きはまたいずれ・・・(書くかな? ^^;)。


| 日本の国際情勢 | 08:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

入院中の暇つぶしにコミックレンタル


前回、夏休みの暇つぶしの記事を書きましたが、今回は入院中の暇つぶしの話です。



まあ、内容は同じなのですが(笑)、入院中の暇つぶしに宅配コミックレンタルなんかはいかがでしょうか?という記事です。



入院中って、思いっきり暇です。できることはテレビ、DVD、動画を見ること、本、漫画を読むこと・・・ぐらいでしょうか?



漫画も入院中の暇つぶしのためだけに大量に買いそろえるのもばからしいです。中古で買って売ってしまうというのも手ですが、手間が面倒ですし、お金もかかります。



それならいっそ期限は指定されるけど、宅配コミックレンタルにする・・というのも手です。



14泊15日か20泊21日で借りられますし、自宅まで宅配してくれるので、家族か友人に頼んで持ってきてもらえばいいのです。



返却も自宅まで来てくれるので、家族や友人の手間は最小限で済みます。さすがに入院中の病院まで宅配してくれるのかどうか?はわかりませんが、宅配コミックレンタル店と病院がOKしてくれれば、自分一人で対応できるかもしれません。^^;)



昔、感動した漫画をもう一度読んでみたい、週刊誌を読まなくなったので、読めなくなっていた連載漫画の続きが読みたい、気になっていた長期連載完結漫画が読みたい、というものがある場合、



入院中の暇つぶしとして消化してしまうのも、有意義な時間の使い方かと思います。



個人的には漫画・三国志(作:横山光輝)なんかがおすすめです。

→ 漫画・コミックレンタル宅配サービスの料金を比較し一覧にしたブログ




| 自分らしさ | 09:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

夏休みの暇つぶしにコミックレンタル


夏休みの暇つぶしにコミックレンタルはいかがでしょうか?外に出るのは暑いが、せっかくの夏休みだからいつもできないことをしたい・・。


また、夏休みにいろいろやっているけれども、すきま時間の暇つぶしに最適なものはないか?という場合、コミックレンタルでコミックを借りて読む・・・というのも一つの手です。


近くにコミックレンタルのお店があれば良いですが、ない場合は、宅配コミックレンタル、というものもあります。


お店や冊数にもよりますが、20泊21日借りることもできますので、長期連載漫画のストーリーを把握したり、長期連載完結漫画を読むこともできます。


夏休みの時期は、非常に暑いですから、暇つぶしをするにしろ、休みを満喫するにしろ、室内のクーラーの効いた所で、暇つぶしなり休みを楽しんだりしたいものです。


それなら漫画喫茶でもいいじゃないか?と思われるかもしれませんし、確かに漫画喫茶でも良いですが、漫画喫茶は3時間で1000円とかで、その時間内は漫画を読んでないともったいないですし、途中で飽きて、散歩に行きたい・・・とか昼寝をしたい・・となっても、できません。


(もちろん、お金を払った状態でそれをやりたい・・というのなら、話は別ですが・・)


それに漫画喫茶にいくのに、一旦、外に出る必要があります。宅配コミックレンタルだとそれは必要ありません。


一度、夏休みの暇つぶしに宅配コミックレンタルで、気になる連載漫画の続きを読んだり、前から読んでみたかった長期連載した完結漫画を読んでみてはいかがでしょうか?


個人的には漫画・三国志(作:横山光輝)なんかがおすすめです。

→ 漫画・コミックレンタル宅配サービスの料金を比較し一覧にしたブログ




| 自分らしさ | 09:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

偏食の大人(主に旦那)にそれを克服させる方法


前の記事で野菜嫌いの大人(主に旦那に苦労する奥さんが多い)に向けて、野菜嫌いを克服させる方法について書いたのですが、それなら偏食の大人にも同じやり方で偏食を克服させることができるんじゃないか?と思い、書きました。


偏食って書くと、食べられない物の種類が、多くなるのですが、なおすときは一つずつ治していきます。


本人が「まだ食べられる」というものか、「栄養価の高いもの」から、少しずつなおしていくと良いでしょう。


結局のところ、野菜嫌いでも書いたように


サプリメントで足りない栄養を補います。野菜ならビタミン、魚ならDHA・EPA、海藻ならミネラルetcといった具合です。


それを摂取しつつ、食べられない食べ物を一口分用意し、定期的に食事の中に一口分の食べられないものを入れていくのです。


一食分の量がそれくらいで、本人がどれくらいの頻度なら食べられるか?を相談して、毎食なら毎食、火木土なら火木土といった具合に入れていくのが良いでしょう。



偏食でも一生、健康で病気をせず天寿を全うできるのなら、偏食のままでもいいのですが、いろいろ調べてみるとやはりそうもいかないようです。


将来、体の異変の自覚症状が出てから偏食を克服しようとすると大変です。短期で多くの食べられないものを摂取しなければいけなくなるでしょう。


また、自覚症状が出て病院にいったときには、もう手の施しようがない・・・ということもあります。


早い段階で少しずつ、ならストレスも軽い状態で克服できるかと思いますので、今、偏食に悩んでいる人は「一口を週3回ぐらいなら・・」などと考えて試してみてはいかがでしょうか。


詳しくは偏食大人ブログリンク作成予定に書くつもりです。^^;)



| ダイエット | 08:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

ビタミン不足の原因と必要成分を手帳に書く


先日、ビタミン不足になったらどうなるのか?ビタミン不足になる原因は?ビタミンにもいろいろあるけど、そのビタミン不足がどういう症状を引き起こすのか?


ビタミン不足のビタミンを補うためにはどうしたらいいのか?について、調べたので、簡単にビタミン不足とその原因と症状についてまとめようと思います。



ビタミン不足になったらどうなるのか?

一言で言えば、体調が悪くなり、そのまま放っておくと病気になります。潜在性ビタミン欠乏症と顕在性ビタミン欠乏症といいます。


ビタミン不足で病気になることは稀ですが、体調が悪くなる人は多いようです。



ビタミン不足になる原因

野菜の摂取不足、が一番の原因のようですが、極端なダイエットによって、肉、魚、卵、レバーに多く含まれているビタミンBの摂取不足もビタミン不足になる原因だったりします。


また、コンビニ弁当や外食過多などで、新鮮な野菜をとることが少なかったりすることも原因です。



ビタミンにもいろいろあるけど、そのビタミン不足がどういう症状を引き起こすのか?

ビタミンAは目のビタミンといわれるほど、目に対する影響の大きいビタミンです。疲れ目や目の回復には欠かせないビタミンです。


明るい所から暗い所に入って、目が慣れるまでの時間にも影響してきます。


ビタミンBは糖質、脂質をエネルギーに変えてくれるので、疲労回復に聞きます。


ビタミンCは抗酸化作用があり、細胞にむすびつく老化の原因の活性酸素を除去したりしてくれます。


ビタミンDはカルシウムの吸収を助け、骨を丈夫にするビタミンです。


ビタミンEはもCと同じく抗酸化作用があるものですが、ビタミンCと連携プレーをとるビタミンなので、ビタミンCと一緒に摂取することが望ましいビタミンです。



ビタミン不足のビタミンを補うためには

新鮮な野菜・果物は毎日、摂取しておく・・・が一番の対策になりますが、毎日の生活が忙しい場合は、サプリメントを摂取するのが良いでしょう。


サプリメントはその形状から薬のように思う人もいますが、サプリメントは食品です。(栄養補助食品)


単体のビタミンのサプリメントを調べて、いくつも買ってくるのは面倒なので、たくさんビタミンが入っているマルチビタミンサプリメントが良いでしょう。


詳しくはサプリメントブログリンク作成予定に書くつもりです。



| ダイエット | 07:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

野菜嫌いの大人(主に旦那)にそれを克服させる方法のブログを書く


野菜嫌いの大人(主に旦那に苦労する奥さんが多い)に向けて、野菜嫌いを克服させる方法についてまとめたブログを書きました。

▼こちら▼
野菜嫌いの大人(主に旦那)に野菜を克服させる方法をまとめたブログ



この記事では野菜嫌いの大人(主に旦那)にそれを克服させる方法の簡易版を書いていきます。




野菜嫌いの大人(主に旦那)に克服してほしい真の理由




  • 野菜嫌いで野菜を食べなくても病気をしなければいい
  • 野菜嫌いで野菜を食べなくても健康であれば良い
  • 野菜嫌いで野菜を食べなくてもお金を稼いできてくれれば良い


野菜を食べてくれれば、それにこしたことはないですが、野菜を食べなくても元気で年金が支給されるまで長寿なら良いわけです。



現実問題、野菜に含まれている栄養素を全く摂らずに、元気で長寿とはいかないでしょうから、そこは別のもので補います。




野菜嫌い克服方法


この記事は簡易版なので、簡単に書きますが、要は野菜に含まれている栄養素は


  • ビタミン・ミネラル
  • 食物繊維
  • 酵素


なので、これらを


  • サプリメント
  • 果物


で補おう、ということです。



そして、野菜嫌いの大人(旦那)に毎食じゃなくてもいいから、苦手な野菜を一口分だけ用意して食べてもらいます。



もちろん、一口分だけ用意する・・・というのは、本人の許可を事前にとります。



一口分だけ、をしばらく続けて、本人が二口分でもいけそう、と言うのを待つスタイルで本人の野菜嫌いを克服させます。




魚系サプリメント


あと、野菜嫌いの大人(旦那)は総じて、肉好きの人が多いです。(そんな印象を受けます。)



肉好き、炭水化物好き・・で、野菜嫌い、魚をあまり食べない・・・ですと、血液が中性脂肪、コレステロールでドロドロ血になっている可能性が高いです。



青魚を多くとるか魚系サプリメントを摂取させて、ドロドロ血対策を行ないましょう。飲まないよりはマシだと思います。




これらの他にも野菜そのものを食べさせる方法をまとめて書いていますので、良かったらご覧ください。


野菜嫌いの大人(主に旦那)に野菜を克服させる方法をまとめたブログ



| ダイエット | 08:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

ダイエットが続かない理由も把握しておく


ダイエットは正しくやらないと長続きしません。自分自身がどんなダイエットに適しているのか?を考えて、うまいこと成功させましょう。

ダイエットが続かない理由


  • 自分自身が空腹感を我慢できるタイプではない、ということを知らない
  • ダイエットを一時的に食事の量を制限したりすること、と考えている
  • 間食はいけない!と思い、間食を我慢している
  • 脂っこいものや甘いものは食べてはいけない!と思い、食べることを我慢している
  • 自分の身長、年齢、性別の標準体重の1日のエネルギー消費量より多くとってはいけないと思っている


自分自身が空腹感を我慢できるタイプではない、ということを知らない

これは、ダイエットを何度か経験して、失敗すればわかりますので、何度か失敗したら「自分は空腹を我慢できないタイプなんだ」と把握しましょう。


自分もこれを受け入れたためにダイエットに成功しました。



ダイエットを一時的に食事の量を制限したりすること、と考えている

ダイエットって、一時的に頑張って食事の量を制限したりすることだと、考えている人がいます。


自分は意識してなかったですが、そう考えている節はありました。・・・で、体重が落ちたら思いっきり食べよう!とかって思っていたのです。


しかし、ダイエットは一旦、体重を落としたら、後は元に戻ったり、元の体重以上にリバウンドしてもいい、というものではありません。


できれば一生、その体重を維持することが目的となるのです。


つまり、その体重を維持する食事量で充分な満腹感が得られる体にすることが大事なのです。



間食はいけない!と思い、間食を我慢している

間食は適切な量なら、充分痩せます。無理に我慢をしてストレス食いに走るぐらいなら、食べた方が良いでしょう。


このあたりは最下部で紹介する別ブログに詳しいことが書いてあります。



脂っこいものや甘いものは食べてはいけない!と思い、食べることを我慢している

自分は、鶏は鶏皮のついたから揚げが好きです。豚なら豚バラ、牛ならカルビです。


多少、脂っこくても適切な量を食べて、「美味しかった!!」と満足することはダイエットにおいて、大切なことだと思っています。


量を適切にすること、血液をサラサラにする成分を食材でもサプリメントでもいいから摂取すれば問題ないと思っています。


(糖尿病など既に病気になっている人は専門医の方のやり方を採用してください。ここに書いてあるのは、自分の体験から導きだしたダイエットに成功する考え方です。)



自分の身長、年齢、性別の標準体重の1日のエネルギー消費量より多くとってはいけないと思っている

よく基礎代謝などの1日に消費するエネルギー以下の摂取量に抑えなさい、という話が出てきます。


間違いではないのですが、たとえば標準体重より20kg以上重い人が、標準体重の人がその体重を維持する消費エネルギーと同じくらいのエネルギーしか摂取しない場合、ものすごくお腹が減ります。


標準体重より20kg以上重い人は、摂取エネルギーをその人がその体重を維持する消費エネルギーより少なくすればいいのです。


標準体重の人がその体重を維持するエネルギーと20kg以上重い人が、その体重を維持するエネルギーでは大きく違います(と自分の経験では思います)。


ここを勘違いすると、辛く苦しいダイエットになってしまいます。






以上、ダイエットが続かない理由を書いてきましたが、詳しいことは以下のブログに書いています。興味のある方はご覧ください。


▼詳しく書いたブログはこちら▼

→ 健康的に痩せる方法~85kg→65kgに減らした男が全部話します~



| ダイエット | 08:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

健康的に痩せるためには覚えておいた方がいいことがいくつかある


ダイエットをするときに体重を早く落としたい、という一心から急激なダイエットで体重を落とし、その後、リバウンドで元の体重に戻る人がいます。(というか自分です。^^;)


急激に体重を減らすと体が省エネモードというかエネルギー蓄積モードに変わるので、ダイエットに不向きな体になるのです。


それでも食事量を減らせば確かに体重は減るのですが、ものすごく空腹感を感じるので、それを我慢しなければならなくなります。


そこまでストレスを感じても固い決意でダイエットをする気になるのなら別ですが、そこまでの覚悟?決意?がない場合は、


ゆるゆると少しずつ(食)生活習慣を変える・・・ぐらいの気持ちで、ダイエットをした方が成功するかと思います。


別ブログに詳しいことは書いたので、ここでは箇条書きにとどめますが、健康的に痩せるために覚えておきたいことは


  • 1日の摂取カロリーを大きく減らすと体が省エネモードになる
  • リバウンドは発生させない
  • 空腹感のガマンはしない
  • 好きな食べ物も我慢しない、但し量をいつもより少しだけ減らす
  • 栄養、特にビタミン・ミネラルはしっかりとり、炭水化物やタンパク質、脂質も適度に摂取する

となっております。


▼詳しく書いたブログはこちら▼

→ 健康的に痩せる方法~85kg→65kgに減らした男が全部話します~



| ダイエット | 08:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

ダイエットに成功する小技:手帳に自分の今の体型の写真をはりつける


手帳は毎日、繰り返し見ることによって、自身の潜在意識にイメージを焼きつけるツールです。



もしもダイエットに成功するためにこの手帳というツールを使うのなら、手帳に自分の今の体型の写真をはりつけることをおすすめします。



できれば正面からと左右の写真がいいでしょう。



また、座った時にお腹がベルトの上にのっかって、ミシュランのトレードマークのようになっている所(←失礼)があれば、なお良いです。



しばらくそれを見る習慣をつけていると、食べ物を口に運ぶ時、ビールを飲む時、食べ物を買うときなどに瞬間的にその自分の体型がフラッシュバック(瞬間的に記憶が鮮明によみがえる)されます。



その体型を思い出すと、買う物や食べる物が抑制されるのです。



エスカレーターを使わずに階段を上ろうかな、とか背筋を伸ばそうかな、などとも考えるようにもなります。



まあ、いまだとスマホなんかが主流ですが、いろいろな情報を同時に閲覧できる利点においては、まだまだ手帳の方が優位ではないでしょうか?



ちなみに管理人が体重を85kgから65kgに減らした手法はこちらです。

→ 健康的に痩せる方法~85kg→65kgに減らした男が全部話します~



| ダイエット | 08:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

手帳に間食一覧表を書く


自分は85kgから65kgに減らしていく過程で、よく間食をしました。理由は「空腹を我慢すると長続きできなくなるから」です。



今でも、この間食はダイエット成功の秘訣の一つだと思っています。ただし、間食の量は抑えています。



自分のダイエットブログには書いていますが、アルフォートとかミニバームロールとか1個1個を個包装している袋菓子を買ってきて、お腹が空いたら2,3個つまむ、という間食です。



(一応、その前に甘いコーヒーを飲んで空腹をしのぐ、という手を使います。それでも駄目な時にこの間食をします。)



でも、自分の間食のレパートリーがかなり少なかったので、個包装のお菓子は美味しくはあったのですが、最後はだいぶ飽き飽きしているところはありました。



・・・で、こんな間食をすれば良かったな、こんなものを取り入れれば良かったな・・・と思うものをリストにしたので、その記事を紹介します。

おすすめ間食ランキング~85kg→65kgの経験をもとに考えました~


ちなみに管理人が85kgから65kgに減らした手法はこちらです。(上記記事があるサイトのトップページにあたります)

→ 健康的に痩せる方法~85kg→65kgに減らした男が全部話します~



| ダイエット | 08:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

手帳に良く食べるもののカロリー一覧リストを書く


85kgから65kgへのダイエットを達成させたことがあるのですが(今は66kg台)、途中、74kgでピタッと体重減少が止まってしまったときがありました。



良く言われる「停滞期」というやつでしょうか。自分としては、これ以上、食事の量を減らすことはしたくないけど、体重を減らしたいし・・・と悩んでいた時期でもあります。



しばらくは、「何で体重が落ちないんだろう??たったこれだけの食事で自分は74kgを維持してしまうのか?(ちなみに身長は170cmちょっと)」と、強くストレスを感じたものです。



そんなストレスを感じている時に、岡田さんのレコーディングダイエットという本に出会い、その本を読んでみると、



カロリー計算をして、摂取量を消費量より減らせばいい、とあったので、自分が普段、食べている食べ物のカロリーの量を調べてみました。



すると、自分の好きな食べ物は驚くほどカロリーが多いことがわかったのです。



焼き鳥なんかは鶏皮だけ、カロリーがひと桁多いとか、マヨネーズは10g?ほどで、びっくりするぐらいのカロリーでした。



・・・で、そのカロリーを知って、「な~んだ、これじゃ体重は減らんわ・・・」と妙に納得したものです。



ダイエットをする時は、手帳にカロリーの一覧リストなどをつくって、自分の定番メニューが何kcalなのかを知っておくと、そういう余計な苦労??からも解放されますし、



案外、自分の摂取カロリーの多さにドンびきして、食欲が多少は減退するかもしれません。^^;)


管理人が85kgから65kgに減らした手法はこちらに書いています。

→ 健康的に痩せる方法~85kg→65kgに減らした男が全部話します~



| ダイエット | 08:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

「仕事を選べる立場ではない」はその人の人生を極端に狭める


部下(特に新人)が上司に「こういう仕事がやりたいわけじゃなかった・・」とかいう時に、この「仕事を選べる立場じゃない」という人がいます。



まあ、新人が言う場合は、上司の言うことに理があるでしょう。ケースバイケースなのですが、こういうニュース記事などから考えたことがあります。



それはこういう「仕事を選べる立場じゃない」と自己評価を低くして、低収入、重労働を受け入れてしまう人がいることです。



実にもったいないことだと思いますが、今は昔と違って、インターネットが発達し、個人でもサラリーマンの月収分を稼ぐことが可能な時代となりました。



もちろん、簡単なことではなく、何年もかかるかなり難しいことですが、平日の夜や休日を使ってやってみる価値はあると個人的には思います。



少なくとも、自己評価を下げてあきらめるよりは、ずっといいと思います。



いろいろな情報を調べて、わかりやすく書いてまとめてブログなどに投稿していくだけです。



それでアクセス数などが増えてきたら、広告をはってみたりすると良いわけです。



もちろん、それだけでは、月に数百円とか(もしくはそれ以下)稼げなかったりするかもしれませんが、何かが変わるかもしれません。



よりアクセスを集めるためには、どうしたらいいか?より報酬額の多い広告はどんなものがあるのか?などを調べてブログなどを作ってみるのもよいでしょう。



| 脱社畜 | 09:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

道端ジェシカさんの感謝日記


ニュース記事で道端ジェシカさんの感謝日記の記事を読みました。



今、自分は収入をあげたい!と躍起になっている所ですが、中々あげられないので、いらいらしている所です。



そんなときに本田健さんの「幸せとは得るものではなく、気づくもの」という言葉も思い出し、



今あるものに対する感謝で満足感が得られるのなら、こんなありがたいことはない!と思い、手帳に感謝日記なるものを書いたりするのですが、中々、続きませんね~・・・。



なぜなんでしょう??理屈はわかります。



今あるものだって、自分の努力だけで得られたものじゃないし、なくなったら本当に困るものが山ほどあるのですが、それが本当になくなって切羽詰まるときの自分を想像して努力をすることができません。



感謝日記から満足感が得られるほど感謝の心が発生する人とそうでない人は確実にいるのですが(おそらく後者の方が多数??)、一体、それをわけているものはなんなのでしょうか??



今、自分は収入を上げる取り組みをやっているのですが、これで成果が上がったとき、見えてくるものがあるかもしれません。



| 自分らしさ | 09:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

「通勤時間が86分で長い」は甘いか?


先日、「通勤時間86分で長い」と言っているようじゃ甘い・・・というようなニュース記事を見ました。



もうちょっと正確に言うと、長い通勤時間は有意義か?苦痛か?という話の中で、86分で長いと言っているようじゃ甘いという意見の人もいる・・・という内容でしたが。



この記事を読んで、まず自分が考えたことは、通勤時間86分で雇用契約を結んでいることになっているんだよな~ということです。



会社と個人(自分)は雇用契約を結んでいるわけですから、会社から通勤時間86分になるような職場に配属されたときに、異論があるなら上司なり労働組合なりに言わなければ、黙認したこと(黙って受け入れたこと)になります。



それが嫌なら反対の意思を明確に表示しましょう。しかし、仕事ができない(もしくはできないと会社から思われている)場合、文句を言ったら出世にひびくことにもなります。



そういう苦しい??立場にいるのが、従業員です。こちらの意見を通したければ、正規の手段をとって、出世にひびくかもしれないリスクを負ってでも、意志表明しなければいけません。



場合によっては、裁判や労働基準監督署?への報告・相談などもいるでしょう。



上にいる人間から、ただ「お前は甘い!」という言葉を受け入れているだけでは、人生がどんづまりになる可能性が出てきます。



もちろん、だからといって、いきなり勝算もなしに直談判などはしない方がいいでしょう。



まずは勝算があるのか?別の道はないのか?を模索することが先です。まずは、手帳に

  • 86分の通勤を受け入れるのか?
  • 嫌なら自分の立場・収入を危険にさらしてでも上に反対を言いに行くのか?

を考えて、勝算がない・・・と判断したら、甘んじて自分の意思で通勤86分を選んだ・・・と考えましょう。(実際、自分の意思で選んでいますし・・)



ただ、それでは、あまりにも悔しい!!という場合は副業や投資について、本気で考えてみても良いでしょう。



最近ではかなり初期投資を抑えて、実力をつけながら、少しずつやっていくことができます。



失敗して数百万の借金を負う・・・とかいうことはありません。それでいて、月数万円から月十数万円のお金を稼いでいる人もいます。



そこまでいったら、本格的に副業を本業にすることを考えても良いわけですし、人生の選択肢は広がっていくかと思います。



ただ、この最初の月数万円が中々、難しかったりするのですが・・。^^;)



いろいろと勇ましいことを書きましたが、会社に逆らうのは、その人の人生にとって、あまりにも非効率なような気もします。



それだけの勝算と勝った時のメリットがあるのなら別ですが。



今は、ネットも発達していろいろとあるので、まずは調べてみて、手帳に書き留めていくのなんか良いのではないでしょうか?


| 脱社畜 | 09:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。